ビューティーコンサルタント科

ビューティーコンサルタント科

太田 伶佳(19歳)

千葉県立 松戸国際高等学校 卒業

辛いときも嬉しいときも仲間が
いるから頑張ることができます
資生堂学園はBCに特化した学科がある唯一の学校。オープンキャンパス時の雰囲気の良さに魅力を感じて受験を決めました。幼少からの夢であるBCになるために学ぶことは多岐に渡り、メーキャップ検定、マナー検定、ネール検定など、クリアする課題もたくさんありますが、がむしゃらに頑張っていると、専門知識や応対スキルが自然と身についていきます。多忙な毎日を乗り越えられているのは、辛いときは支え合い、嬉しいときは一緒に共感できる仲間のおかげです。そして何より、私たち学生のことを一番に考えて指導してくださる先生がいるからこそ。みんなと一緒に夢に向かって走り抜けます!

ビューティーコンサルタント科

石井 愛花(19歳)

私立湘南工科大学附属 高等学校 卒業

夢をかなえるチャンスが目の前に
たくさんあります
私の夢は、お客さまを笑顔にするBCになることです。そのために、メーキャップの技術はもちろん、お客さまの立場に立って考え・行動するための“おもてなしの心”も学んでいます。私が日々意識していることは、学びのチャンスは常に目の前にあるということです。ファッションショーでのメーキャップ協力や、資生堂グループのBCが育児時間を取得している間にお客さまの応対や店頭活動を行うカンガルースタッフ※にも参加して、夢をかなえるために積極的に活動しています!
※カンガルースタッフ…育児期の資生堂ビューティーコンサルタントをサポートするアルバイトスタッフ制度。毎年多くのビューティーコンサルタント科の学生が従事しています。

ビューティーコンサルタント科

富田 理美(19歳)

私立昭和第一 高等学校 卒業

もっともっと学びたい!
そんな気持ちにさせてくれる環境
人を美しくすること、自身が美しくなることの両方をかなえられる職業に興味があり、学園の受験を決めました。一番の魅力は先生方全員が美容のプロフェッショナルであるということです。大竹校長の「努力することは良いことを得るためのただ一つの道」という言葉は、がむしゃらに学び、走り続けるための原動力になっています。入学するまでは、無意識のうちに自身の限界ラインを決めてしまうこともありましたが、今は「まだまだやれる!」という気持ちで頑張っています。将来の夢はエステティシャンです。長きにわたって活躍できる技術を身につけて、最大限のおもてなしを提供していきたいです。